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指定第2類医薬品

新アスナミンZ

  • 解熱鎮痛成分としてアセトアミノフェン、アスピリンを配合
  • 鎮咳成分としてジヒドロコデインリン酸塩を配合
  • すぐ効いて長もち胃・腸2群顆粒

内容量:12入

メーカー希望小売価格:1,200円(税抜)

  • 商品特徴

  • 成分・分量

  • 効果・効能

  • 用法・用量

  • 用法・用量に関する注意点

  • 使用上の注意

商品特徴

  • 解熱鎮痛成分としてアセトアミノフェン、アスピリンを配合
  • 鎮咳成分としてジヒドロコデインリン酸塩を配合
  • すぐ効いて長もち胃・腸2群顆粒

成分・分量

成分(6カプセル中)
アスピリン 500mg
アセトアミノフェン 500mg
クロルフェニラミンマレイン酸塩 7.5mg
ジヒドロコデインリン酸塩 20mg
dl-メチルエフェドリン塩酸塩 40mg
無水カフェイン 120mg
チアミン硝化物 15mg
リボフラビン 6mg
ヘスペリジン 30mg

添加物:
乳糖,部分アルファー化デンプン,バレイショデンプン,ヒドロキシプロピルセルロース,カルメロースカルシウム,メタクリル酸コポリマーL,タルク,二酸化ケイ素,クエン酸トリエチル,セルロース,無水ケイ酸,ポリビニルアルコール・アクリル酸・メタクリル酸メチル共重合体,ラウリル硫酸ナトリウム,黄色5号,赤色102号

効果・効能

かぜの諸症状(鼻水,鼻づまり,くしゃみ,のどの痛み,せき,たん,悪寒(発熱によるさむけ),発熱,頭痛,関節の痛み,筋肉の痛み)の緩和

用法・用量

大人(15歳以上)1回2カプセル1日3回食後なるべく30分以内に服用してください。
(15歳未満は服用しないでください。)

用法・用量に関する注意点

  1. 用法・用量を厳守してください。
  2. カプセルの取り出し方
    カプセルの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。

使用上の注意

してはいけないこと

(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)

  1. 次の人は服用しないでください
    1. 本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
    2. 本剤又は他のかぜ薬,解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
    3. 15歳未満の小児。
    4. 出産予定日12週以内の妊婦。
  2. 本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も使用しないでください
    他のかぜ薬,解熱鎮痛薬,鎮静薬,鎮咳去痰薬,抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬,乗物酔い薬,アレルギー用薬等)
  3. 服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないでください
    (眠気等があらわれることがあります。)
  4. 授乳中の人は本剤を服用しないか,本剤を服用する場合は授乳を避けてください
  5. 服用前後は飲酒しないでください
  6. 長期連用しないでください

相談すること

  1. 次の人は服用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
    1. 医師又は歯科医師の治療を受けている人。
    2. 妊婦又は妊娠していると思われる人。
    3. 高齢者。
    4. 薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
    5. 次の症状のある人。
      高熱,排尿困難
    6. 次の診断を受けた人。
      甲状腺機能障害,糖尿病,心臓病,高血圧,肝臓病,腎臓病,胃・十二指腸潰瘍,緑内障,呼吸機能障害,閉塞性睡眠時無呼吸症候群,肥満症
  2. 服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
    [関係部位:症状]
    皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる
    消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胸やけ,胃もたれ,胃腸出血,腹痛,下痢,血便
    精神神経系:めまい
    泌尿器:排尿困難
    その他:鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,発熱,のどの痛み,背中の痛み,過度の体温低下
    まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
    [症状の名称:症状]
    ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。
    皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群),中毒性表皮壊死融解症,急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。
    薬剤性過敏症症候群:皮膚が広い範囲で赤くなる,全身性の発疹,発熱,体がだるい,リンパ節(首,わきの下,股の付け根等)のはれ等があらわれる。
    肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。
    腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。
    間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。
    ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。
    再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。
    無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。
    呼吸抑制:息切れ,息苦しさ等があらわれる。
  3. 服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。
    便秘,口のかわき,眠気
  4. 5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。

お問い合わせ

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0120-264-860

営業時間 9:00~17:00 土・日・祝休み

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